DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー

2013年6月号

特集:破壊的イノベーション

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有機的成長 4つのルール

事業部門のために本社がすべきこと

ケン・ファバロブーズ・アンド・カンパニー シニア・パートナー

デイビッド・ミーアブーズ・アンド・カンパニー シニア・エグゼクティブ・アドバイザー

サムラット・シャルマブーズ・アンド・カンパニー プリンシパル

 企業が高成長を目指すためには、買収を通した拡大だけでは限界があり、有機的成長にも力を入れていく必要がある。それも事業部任せにするのではなく、コーポレート・リーダーシップを発揮して、全社的に取り組まなくてはならない。  その際に、従うべきルールが4つある。第1に、最前線で事業の成長に取り組む事業部門に全体像を意識させる。適切な基準を設け、全社的観点で事業機会を探し、組織力を発揮できるようにする。第2に、周囲の景況に左右されず、成長のために適切な投資を続ける。資金源を確保し、投資配分に関するルールや仕組みを整備する。第3に、固定観念で決めつけずに、各事業の潜在力を十分に引き出せるようにする。第4に、成長戦略で用いる独自の言語を策定する。概念を定義し共通語化することで、社内の理解が高まり、混乱や重複を防ぐことができる。  こうしたルールを尊重すれば、成長の原動力を強化することができる。

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