稲水伸行准教授の解説より抜粋

オフィス勤務とリモートワークを使い分ける、ハイブリッドな働き方が広がりつつある。こうした働き方をしながら、生産性を高め、イノベーションを生み出すためのクリエイティビティを発揮するには、どのような点がポイントになるのか。生産性と創造性のどちらも高めるワークスタイルについて、オフィス学研究の第一人者である東京大学大学院経済学研究科の稲水伸行准教授が、自身のDHBR2021年8月号論文「ハイブリッドな働き方で創造性をいかに高めるか」の内容も交えながら解説する。稲水准教授へのQ&A動画はこちら

※本動画は、ダイヤモンド社が主催したDHBRマネジメントフォーラム「新しい働き方、新しい職場 〜ハイブリッドワーク時代のワークスタイル・イノベーション〜」(2021年10月19日)において配信されたものです。

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01:59 日本マイクロソフトの事例

13:00 クリエイティビティを高める要素とは?

20:13 オフィス環境とクリエイティビティの関係とは?

26:24 コロナ禍におけるテレワークの普及と評価とは?

34:42 ハイブリッドな働き方を実現するには?(日本マイクロソフト変革のポイント)

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