2021.06.02

経営幹部に女性が増えると、企業の意思決定はどのように変わるのか

戦略的思考に3つの変化をもたらす

コリーン・ポスト

コリーン・ポスト

リーハイ大学 カレッジ・オブ・ビジネス 教授

経営学を担当。研究テーマは、グループや組織のパフォーマンスを向上あるいは阻害するダイバーシティの役割、キャリアの軌跡や成果の根底にあるジェンダーおよび人種/民族のメカニズム。

ボリス・ロクシン

ボリス・ロクシン

マーストリヒト大学 准教授

組織・戦略・起業学部に所属。戦略的マネジメントとノベーションとアントレプレナーシップが交差するテーマを研究する。主要学術誌に論文を寄稿している。

クリストフ・ブーン

クリストフ・ブーン

アントワープ大学 教授

商学・経済学部に所属し、組織論と組織行動学を担当。研究テーマは、地域社会における組織集団のダイナミクス、チームや組織のダイバーシティの先行要因と結果、CEOの価値観と認知、意思決定の神経経済学。

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