2020年11月号

これからのオフィスに何が求められるか

[インタビュー]ワークスペース研究の第一人者に聞く

ジェニファー・マグノルフィ・アスティル

ジェニファー・マグノルフィ・アスティル

プログラマブル・ハビタッツ 創設者

プログラマブル・ハビタッツの創設者兼代表研究者。

スコット・ベリナート

スコット・ベリナート

『ハーバード・ビジネス・レビュー』シニアエディター

著書としてGood Charts Workbook: Tips, Tools, and Exercises for Making Better Data Visualizations, Harvard Business Review Press, 2019.(未訳)やGood Charts: The HBR Guide to Making Smarter, More Persuasive Data Visualizations, Harvard Business Review Press, 2016.(未訳)がある。

オフィスには、集中や交流、協働、学習など、場所として複数の機能がパッケージ化されている。企業やビジネスパーソンはこうした機能を利用してきた。ところが、新型コロナウイルス感染症の影響により、数年前から進行していた職場環境の変化が加速度的に進んだ。オフィスに必要な機能があらためてあぶり出されたことで、これからのオフィスに何が求められるのか、新たな洞察が得られつつあるという。
PDF論文:8ページ[約822KB]
論文セレクションご利用の方は、PDFがダウンロードできます。(詳細はこちら

これより先は、定期購読者様のみご利用いただけます。

この号の目次を見る

しおりを挟む位置をクリックしてください。

解除の場合はをクリックしてください。

この記事は以前に読み進めています。
前回読み進めたページまで移動しますか?

移動する移動しない