2016年5月号

【インタビュー】論理や感情よりファクトで人を動かす

全員経営は、ボトムアップかトップダウンか

玉塚 元一 :ローソン 代表取締役社長

玉塚 元一

ローソン 代表取締役社長

ユニクロ、リヴァンプと経営者の道を歩んできた玉塚元一氏は、2011年にローソンに入り副社長兼COOを3年務め、2014年に社長に就任。コンビニという業態では、フランチャイズ店のオーナーなど、多様な動機を持つ人をまとめ上げる立場にある。グループ20万人をいかに一つの方向に率いるか。論理や感情を超えた人への働き方について、玉塚氏は、「ファクトが起点」と語る。現場を重視する一方で、スピード経営を目指す玉塚氏に、人をまとめ上げる技術を聞く。

玉塚 元一ローソン 代表取締役社長

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