2015.10.23

機械化がどれほど進んでも、人間を活用する企業が勝つ

人的資源の過小評価は企業の命取り

トーマス H. ダベンポート

トーマス H. ダベンポート

バブソン大学の特別教授。経営学・情報技術を担当。

マサチューセッツ工科大学センター・フォー・デジタル・ビジネスのリサーチ・フェロー。デロイト・アナリティクスのシニア・アドバイザー。10冊以上の著作があり、近著に『AI時代の勝者と敗者 機械に奪われる仕事、生き残る仕事』The AI Advantage(未訳)がある。

ジュリア・カービー

ジュリア・カービー

ハーバード・ユニバーシティ・プレスのシニアエディター

HBR誌にも長年寄稿している。トーマス・ダベンポートとの共著新刊『AI時代の勝者と敗者 機械に奪われる仕事、生き残る仕事』がある。

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