2014年5月号

【インタビュー】データは構想に従う

消費者の心理はデータから読めるか

鈴木 敏文 :セブン&アイ・ホールディングス 代表取締役会長・最高経営責任者(CEO)

鈴木 敏文

セブン&アイ・ホールディングス 代表取締役会長・最高経営責任者(CEO)

データの取得が容易になり、その活用や分析によって新たなビジネスチャンスを得られるのではないかという期待が高まっている。とりわけビッグデータの活用に注目が集まるなか、セブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文氏は、データはあくまでもツールにすぎないと説く。IT活用で実績のある鈴木氏はデータをどのようにとらえて活用したのか。そして、データより大切なものとは何か、その真意に迫る。

鈴木 敏文セブン&アイ・ホールディングス 代表取締役会長・最高経営責任者(CEO)

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