2003年5月号

エイズは企業課題である

グローバル戦略における最大の脅威

シドニー・ローゼン

シドニー・ローゼン

ボストン大学 公衆衛生学大学院 国際医療センター 助教授

ジョナサン・サイモン

ジョナサン・サイモン

ボストン大学 公衆衛生学大学院 国際医療センター 所長

ジェフリー R. ビンセント

ジェフリー R. ビンセント

カリフォルニア大学 サンディエゴ校 国際関係・太平洋問題研究大学院 天然資源・環境経済学 教授

ウィリアム・マクラウド

ウィリアム・マクラウド

ボストン大学 公衆衛生学大学院 国際医療センター 助教授

マシュー・フォックス

マシュー・フォックス

ボストン大学 公衆衛生学大学院 国際医療センター 統計プログラム開発者

ドナルド M. シア

ドナルド M. シア

ボストン大学 公衆衛生学大学院 国際医療センター 教授

エイズはすでに2000万人以上の死者を出し、有史最悪の伝染病となっている。企業によるエイズの予防と治療への投資は、最終的にグローバルな生産性を高め、人件費を抑えることとなり、好感度とステータスを高める。

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