DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー
UPDATED WED. MAY 14. 2008
一般ページトップ
定期購読のお申し込み
定期購読FAQ
【無料で情報提供】ネット会員
ネット会員のご案内
DHBRネット会員新規登録/ログイン
What’s DHBR?
最新号とバックナンバーの紹介
次号予告
DHBR関連書籍
学生割引専用ページ
継続キャンペーン専用ページ
このサイトについて
お問い合わせ
ダイヤモンド社
記事詳細
2006年8月号 特集:「ものづくり」の戦略モデル
定価 2,000円(税込) 目次 この本を購入
HBR Articles
「ものづくり」の戦略モデル
致命傷を戦略的に回避する
CEOの公式謝罪はいかにあるべきか
バーバラ・ケラーマン  ハーバード大学 ジョン・F・ケネディ・スクール センター・フォー・パブリック・リーダーシップ リサーチ・ディレクター
世界的に企業不祥事が続発している。それに伴って、組織の代表者が公に謝罪する機会が増えている。当然、謝罪上手のリーダーもいれば、謝罪下手のリーダーもいる。後者の場合、リーダー本人もその組織も致命傷を負うことになる。エクソンのローレンス・ロール、ブリヂストン・ファイアストンの小野正敏、フォード・モーターのジャック・ナッサー、メルクのレイモンド・ギルマーティンなどは、正しい謝罪ができずに、世間のブーイングを浴びることになった。一方、ジョンソン・エンド・ジョンソンのジェームズ・バークのように、逆に謝罪によって、かえって株を上げた例もあれば、ビル・クリントンのように致命的な状況から復活した例もある。
目次に戻る
DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー誌の定期購読が、
ウェブサイトからお申し込みいただけます。

定期購読のお申し込みには、DHBRネット会員登録(無料)が必要です。
お申し込みはこちら
 
http://www.diamond.co.jp/ >>