2006年8月号 特集 「ものづくり」の戦略モデル 記事詳細

■ 特集 「ものづくり」の戦略モデル

成功確率を高めるために R&Dに「破壊的イノベーション」理論を応用する

イノベーションの成否を予測することはできない――。ほとんどのビジネス・リーダーがそう考えている。しかし、クレイトン・クリステンセンが唱えた「破壊的イノベーション」という考え方を応用すると、イノベーションの成功確率を高めることができる。本稿では、その具体的方法を解説する。


スコット・D・アンソニー   イノサイト マネージング・ディレクター

マット・アイリング   イノサイト・キャピタル マネージング・ディレクター

リブ・ギブソン   ベル・カナダ・エンタープライズ コーポレート・アドバイザー

PDF記事:14ページ[約2,140KB]
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