2017年5月号 巻頭インタビュー 記事詳細

■ 巻頭インタビュー

Inventing the Future:未来をつくる(6) ロジカルに壮大なビジネスを描く

これからの時代は「インターネット×何かになる」。レシードの大江栄年氏が考えた何かは、ものづくりのオーダーメイドのプラットフォームだった。ミュージシャン、3度の起業など、数々の経験からビジネスの仕組みを磨いてきた大江氏が描く未来図とは何か。


大江栄年

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