2003年11月号 HBR Case Study 記事詳細

■ HBR Case Study

スポンサー企業の憂鬱 人権団体からの圧力にいかに対応すべきか

大手金融サービス会社のペース・スターリングは長年にわたりプロゴルフ・トーナメントを後援してきた。そのかいあって、しかるべき成果が着実に実りつつあったが、女人禁制のゴルフ・クラブを容認していることについて有力な人権擁護団体から突然抗議の手紙が届けられた。同社はこの状況に対し、いかに対応すべきか。


ポール A.アルジェンティ   ダートマス大学タック・ビジネススクール 教授

セルジオ・ジーマン   元コカ・コーラ CMO

ジェームズ E.マーフィ   アクセンチュア マーケティング兼コミュニケーション担当 グローバル・マネージング・ディレクター

キム・スキルダム=レイド   スキルダム・レイド 社長

トーマス J.ウェイト   戦略アドバイザー

PDF記事:13ページ[約1,017KB]
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