2009年11月号 特集 経済の新秩序 記事詳細

■ 特集 経済の新秩序

グローバル企業の「本籍」が再び問われる 「単国籍化」する多国籍企業

多国籍、あるいは超国家と呼ばれる企業は、そもそも国境に縛られず自由に活動する営利体であり、その実態は無国籍である。しかし、保護主義の高まりもあって、多国籍企業は「単国籍化」しつつある。


ジェフリー・G・ジョーンズ   ハーバード・ビジネススクール 教授

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