2001年3月号 特集 コーチングのリーダーシップ論 記事詳細

■ 特集 コーチングのリーダーシップ論

ポテンシャルの高い社員が抱える六タイプの悪癖を直す 有能な人材の「悪癖」を取り除く方法

欧米企業では、コーチングは優秀な人材のための制度であり、インセンティブの一つと認められている。当然、有能な人材の「悪癖」を除去することは、コーチの務めと言えよう。実際、悪癖が原因で周囲に迷惑をかけたり、キャリアを台無しにしたりすることも多いからだ。そこで悪癖を六タイプに分類し、企業価値に資する人材に甦らせる方法を示す。


ジェームズ・ウォルドループ   ペラグリン・パートナーズ パートナー

ティモシー・バトラー   ペラグリン・パートナーズ パートナー

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